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ちゅらさん 国仲涼子, 平良とみ
 
JUGEMテーマ:国仲涼子
 
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


ちゅらさん

朝ドラが放送される時間はもう学校に出かけて家にいないのですが、この「ちゅらさん」はどうしても観たくて毎日ビデオに録った思い出があります。「~さぁ」と話す恵理がかわいくて私の中では朝ドラ史上最高のヒロインだと思います。彼女の笑顔にはずいぶん元気をもらいました。幼いころの文也君との「いつか結婚しようね」という約束を信じ続け、思いが通じた時は思わず泣いてしまいました。



【出演者のプロフィール】

国仲涼子, 平良とみ




1972年5月15日。沖縄がアメリカから日本に復帰したその日、沖縄県小浜島の古波蔵家では、恵文(堺正章)・勝子(田中好子)夫妻に、元気な女の子が生まれ、恵里と名づけられた。11年後、農業のかたわら、民宿を営んでいた恵里(浦野未来)の家に、東京から一組の客がやってくる。客は母・上村静子(真野響子)と中学1年の長男・和也(遠藤雄弥)、小学6年の次男・文也(山内秀一)の親子3人だった。久しぶりの客に、恵里はおおはしゃぎ。夕食会では恵文の三線(さんしん)に合わせて、見事な琉舞を披露する。しかし、親子連れは、深刻な事情を抱えていた。長男・和也が不治の病で、最後の日々を過ごすために島に来たことを母から聞いた恵里は、ショックを受ける。それでも、島の太陽や自然が、いつか和也の病気を治してくれると信じ、恵里は次男の文也とも次第に仲良くなるが、ついに和也はこの世を去る。悲しみに暮れる恵里と文也に、おばあ(平良とみ)は、「命は宝(ぬちどぅたから)、そのことを和也君は教えてくれた」とさとす。恵里は、泣いて港を走りながら東京に帰る文也に、「大きくなったら結婚しよう」と叫ぶのだった。7年後、同級生たちもそれぞれ進路を決め始めた。恵里は同級生の琉美子(前原絵理)と同じ東京の大学を受験することに。「東京に行けば、小浜島で別れた文也君に会えるかもしれない」。しかし、東京行きを言い出せない恵里は、家族に黙ってアルハ゛イトをし、猛勉強に明け暮れる。そんな折、恵里はハ゛ス停で東京から来た1
人の女性と出会う。池端容子(余貴美子)と名乗るその旅行代理店員に、父の恵文が一目ぼれ。古波蔵家にまた嵐が吹き荒れる。そして家族会議の中で、恵里はついに「東京に行きたい」と宣言する。


【このドラマを見た人の感想】


このドラマは当初母が見ていて、ある日ビデオを録画するのを
頼まれてそれを一緒に見てから私もハマってしまいました。
その頃がもう中盤を過ぎたあたりだったので、本を買っても
総集編でも物足りなく、NHKに問い合わせても完全版を出す予定は
ないといわれてしまい諦めていました。
この間、NHKでもう一度見たいドラマ1位だったようですね。

そのおかげでDVD化決定したんでしょうか?
とっても嬉しかったです!!
届いてから毎日思う存分見てます。
やっぱり良いドラマだと思います。


優しくされたい時や人に優しい人になりたい時、見て下さい。
人を許す心、認める心を少しでも持つようになれると思います。
「ちゅらさん」に出てくる人たちは、弱さをいっぱい持ってる人たちですが、強さと人を許して認める心を持った強い人ばかりです。

| doramarreturn | 国仲涼子 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ちゅらさん 国仲涼子, 平良とみ
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


ちゅらさん

朝ドラが放送される時間はもう学校に出かけて家にいないのですが、この「ちゅらさん」はどうしても観たくて毎日ビデオに録った思い出があります。「~さぁ」と話す恵理がかわいくて私の中では朝ドラ史上最高のヒロインだと思います。彼女の笑顔にはずいぶん元気をもらいました。幼いころの文也君との「いつか結婚しようね」という約束を信じ続け、思いが通じた時は思わず泣いてしまいました。



【出演者のプロフィール】

国仲涼子, 平良とみ




1972年5月15日。沖縄がアメリカから日本に復帰したその日、沖縄県小浜島の古波蔵家では、恵文(堺正章)・勝子(田中好子)夫妻に、元気な女の子が生まれ、恵里と名づけられた。11年後、農業のかたわら、民宿を営んでいた恵里(浦野未来)の家に、東京から一組の客がやってくる。客は母・上村静子(真野響子)と中学1年の長男・和也(遠藤雄弥)、小学6年の次男・文也(山内秀一)の親子3人だった。久しぶりの客に、恵里はおおはしゃぎ。夕食会では恵文の三線(さんしん)に合わせて、見事な琉舞を披露する。しかし、親子連れは、深刻な事情を抱えていた。長男・和也が不治の病で、最後の日々を過ごすために島に来たことを母から聞いた恵里は、ショックを受ける。それでも、島の太陽や自然が、いつか和也の病気を治してくれると信じ、恵里は次男の文也とも次第に仲良くなるが、ついに和也はこの世を去る。悲しみに暮れる恵里と文也に、おばあ(平良とみ)は、「命は宝(ぬちどぅたから)、そのことを和也君は教えてくれた」とさとす。恵里は、泣いて港を走りながら東京に帰る文也に、「大きくなったら結婚しよう」と叫ぶのだった。7年後、同級生たちもそれぞれ進路を決め始めた。恵里は同級生の琉美子(前原絵理)と同じ東京の大学を受験することに。「東京に行けば、小浜島で別れた文也君に会えるかもしれない」。しかし、東京行きを言い出せない恵里は、家族に黙ってアルハ゛イトをし、猛勉強に明け暮れる。そんな折、恵里はハ゛ス停で東京から来た1
人の女性と出会う。池端容子(余貴美子)と名乗るその旅行代理店員に、父の恵文が一目ぼれ。古波蔵家にまた嵐が吹き荒れる。そして家族会議の中で、恵里はついに「東京に行きたい」と宣言する。


【このドラマを見た人の感想】


このドラマは当初母が見ていて、ある日ビデオを録画するのを
頼まれてそれを一緒に見てから私もハマってしまいました。
その頃がもう中盤を過ぎたあたりだったので、本を買っても
総集編でも物足りなく、NHKに問い合わせても完全版を出す予定は
ないといわれてしまい諦めていました。
この間、NHKでもう一度見たいドラマ1位だったようですね。

そのおかげでDVD化決定したんでしょうか?
とっても嬉しかったです!!
届いてから毎日思う存分見てます。
やっぱり良いドラマだと思います。


優しくされたい時や人に優しい人になりたい時、見て下さい。
人を許す心、認める心を少しでも持つようになれると思います。
「ちゅらさん」に出てくる人たちは、弱さをいっぱい持ってる人たちですが、強さと人を許して認める心を持った強い人ばかりです。

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