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アテンションプリーズ 上戸彩, 錦戸亮, 相武紗季, 上原美佐, 高橋マリ子
JUGEMテーマ:錦戸亮
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ
 

アテンションプリーズ


【出演者のプロフィール】

上戸彩, 錦戸亮, 相武紗季, 上原美佐, 高橋マリ子

内容紹介

●上戸彩主演で全くの新作として生まれ変わった現代版『アテンションプリーズ』!1年ぶ
りの連続ドラマ出演で、初めてのキャビンアテンダント役に挑戦。ドラマデビューをフジテレビで飾
った上戸彩が、5年ぶりに、火9の主演に挑戦!!
●ドラマを彩る豪華なキャスト陣!
…衝突しながらも、やがて洋子との間に友情が芽生えていく航空整備士・中原翔太役に「錦戸亮」、
トップクラスの花形CAであったが、ある事情により洋子たちを鍛え上げることになる訓練部教官・三
神たまき役に「真矢みき」、そして、同期のCA訓練生・若村弥生役に「相武紗季」、洋子に弱みを握
られるプレイボーイの訓練生パイロット・堤修介役に「小泉孝太郎」、会社のカレンダーでミス4月
を飾る理想的存在のCA麻生カオル役に「笛木優子」、正パイロット・桜田信哉役に「小日向文世」ら
をキャスティング!

[内容解説]
●主人公・美咲洋子は、幼い頃から男に囲まれた環境で育ったため、女性らしさは微塵の無いが
、かっこいい女の子。そんなボーイッシュで破天荒な現代っ子の洋子が、ひょんなことから意地
を張り、全く柄でもない男性陣憧れの存在キャビンアテンダント(CA)を目指し、大空のステージ
を目指すことになる・・・。
●なんとかCA訓練生にまでたどり着いたものの、ハイヒールも履いたことがない彼女にとって訓練生
の研修はまさに異次元の世界。その強い個性ゆえに、厳しい教官やクセのある同期生との間にさまざ
まな事件を巻き起こしてしまう。「CAが皆の憧れだった時代なんて、もうとっくに終わっちゃってま
すから!(洋子)」・・・果たして洋子はキャビンアテンダントになれるのか!?(全11話収録)
<前作:アテンションプリーズとは?>
*1970年、紀比呂子(美咲洋子役)主演で放送。佐賀から出てきたヒロイン・洋子が憧れの国際線ス
チュワーデスの訓練生として厳しい特訓に耐え、成長していくというストーリーに、恋愛や友情を絡
めた本作は、ドラマ界初の航空業界を舞台にした作品として知られています。ドラマ放送後、女子学
生の就職ランキングでスチュワーデス人気が1位になるという社会現象を巻き起こし、一世を風靡し
ました。スチュワーデスを題材にしたドラマとしては『スチュワーデス物語』が記憶に新しいが、そ
の原型になった番組が『アテンションプリーズ』なのです。

<特典映像>*セルのみ(6巻目に収録)
*未公開シーン
*シークレット映像集
*制作記者発表
*出演者インタビュー
*メイキング・オブ・「A.P」
*クランクアップ映像集
*制服コレクション







【このドラマを見た人の感想】


上戸のドラマをいくつも見たが、これはいわゆるハマリ役ではないだろうか。ストーリーは
非現実と現実がそれほど違和感なく融合している。それは主人公の上戸の力量によるところ
が多分にあると思われる。またそんなことを考えるより、”こんなストーリーがあったらお
もしろいだろうな”と思わせてしまう魅力がある。

頭を使うことなく力を抜いて素直に受け入れることが出来る数少ないドラマだ。


 仕事は誰しも悩むものです。ある意味このキャビンアテンダントに集まった仲間は一度挫折を経験したものどうしでしょうか。整備士の錦戸亮も同様の経験をしたのですが、見事に乗り越えていく。また、困った時は助け合っていく。うれしい時には笑い。上戸は笑いすぎの感がありますが、悲しい時には泣き。見事に失敗を成功のバネにして行く姿はうつくしいものがあります。人間完璧ではありません。けっこう、荒野の果てから来たにしては、4話ぐらいから非常に感動するものに変わっていく様子は素晴らしいです。がんばれ!!!上戸、錦戸、相武、上原、真矢!!!


約30年振りのリメイクです。
しかし
オリジナルとのギャップどころかそれを補って余りある面白さ満点!

主演の美咲洋子(上戸彩)は元ROCKシンガーで気風がよく、元気一杯だが言葉使いや素行は最悪。教官や先輩の評価も最悪。
しかし、とても一途で友情に厚い男前な性格。
そんな主役の性格を実に自然に生き生きと演じています。

脇を固めるのは大塚ちひろ、相武紗希、上原美佐といった今が旬のアイドル女優。
これだけでも見る価値充分です!

初めはキャビンアテンダントをバカにしていた美咲洋子だが、様々な試練・困難を周囲の人々に助けられながら克服していき、最後に「世界一」を目指すという単純明快なストーリー。
登場人物の人生にも嫌味なく触れていて、実に爽快な印象を受ける。

航空機を運行する為に多くの裏方の苦労がある事を描いており、実際に空の旅をするときにキャビンアテンダントや整備士、パイロットに対する見方が変わりました。

上戸彩ファンのみならず、老若男女全ての人が文句無く楽しめる傑作です!


実際の訓練風景、制服を使用し、丁寧に作ってあり、テンポよく嫌味もなく楽しめるドラマでした。1話を見て面白そうだと思いました。洋子のようなのキャラは実際は通用しないでしょうが、私は微笑ましく見れました。上戸彩さんは今までにない役でしたが存在感の大きさを感じました。真矢みきさんの凛としたたたずまいは訓練教官にはまり役でした。愛と死を描いた映画やドラマが多いなか、こういうのもいいなと思いました。さわやかな気持ちにさせてくれるドラマです。


第1話目を観て上戸彩のテンションに違和感を感じて買って不正解だったかな!?と思ったが。。。
回を重ねる内にドンドン引き込まれていった!!!!!!!!!
結構感動したし、泣いた!笑った!
上戸彩・錦戸亮の演技は非常に良かった!
買って正解の一本(一箱)と言えよう!!!!!!!!!!!!!!!!(笑
俺は基本的に前向きに生きているが(自称w)このドラマ観て更に前向きに生きようと思ったぜ!!
上戸彩よ!ありがとう!!!!!!(笑

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がんばっていきまっしょい 鈴木杏, 錦戸亮, 田口淳之介, 相武紗季, 岩佐真悠子
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がんばっていきまっしょい


【出演者の過去の作品・プロフィール等】

鈴木杏, 錦戸亮, 田口淳之介, 相武紗季, 岩佐真悠子

内容紹介

まぶしい日々をみんなで漕いだ。

■7年ぶりにあの名作が帰ってくる!物語は完結されていなかった―
第4回坊ちゃん文学賞受賞作品「がんばっていきまっしょい」(敷村良子 著)を当時新人の田中麗奈が熱演!日本アカデミー賞新人俳優賞他、各賞を総なめにしたあの話題作が待望の初ドラマ化!

■主演の鈴木杏は、2005年度『空中庭園』『頭文字D』と話題作に立て続けに出演している若手No.1女優。共演にはジャニーズのNEWS錦戸亮、KAT-TUN田口淳之介。人気アイドル相武紗季、岩佐真悠子に、お笑いの友近。そして脇を固めるのは石田ゆり子、大杉漣といった幅広い豪華キャストが揃う!!

<内容解説>
舞台は四国・松山。美しく穏やかな海に囲まれた町で生まれ育った悦子(鈴木杏)は、京都大学に進んだ優秀な姉に比べ、不器用で勉強も苦手。両親の関心は姉がいつも独占していた。猛烈に勉強し何とか姉と同じ愛媛県立松山第一高に入学したものの、自分がびりっけつで、ぶらさがるようにして入学したことはわかりきっていた。始業式の後すぐに職員室に駆け込みボート部入部を希望するが、女子チームはないと門前払いをされてしまう。『じゃあ、作ります女子ボート部。作りたいんです!』悦子がかき集めてきたメンバーは、ヒメ(佐津川愛美)ダッコ(岩佐真悠子)イモッチ(藤本静)、そしてリー(相武紗季)の4人。悦子を含め全員が運動部未経験でボートを海まで運ぶことさえ覚束ない。やがて、落ちこぼれ女子ボート部は、喧嘩と和解をくりかえし、それぞれの事情も理解しながら、ボートへの真剣な気持ちを確認しあい、少しずつ、少しずつ、固い絆を結んでいく。
『キャッチ、オール!』『整調!』『ラスト、ごひゃくーっ』掛け声も、じょじょに熱をおびていく。やる前から、諦めるな。傷つくのを、怖がるな。勝ち負けではくくれない、それぞれのゴール目指して、オールを握れ―!『家族との葛藤』『将来の不安』『淡い恋』『友情』青春時代のすべてを詰め込んで、悦子たちを乗せたボートは輝く海へと漕ぎだしていく―

<特典>
●特典映像(Disc6に収録)「クランクアップ集ほか85分の映像を収録!」
●付録「ロケ地ツアーマップ付き愛媛県立松山第一高校卒業アルバム」

【スタッフ】
原作 敷村良子 著「がんばっていきまっしょい」(幻冬舎文庫刊)
脚本 金子ありさ
音楽 オリジナルサウンドトラック「がんばっていきまっしょい」吉俣良(ポニーキャニオン)
主題歌 aiko「キラキラ」(ポニーキャニオン)
演出 三宅喜重(関西テレビ)/南雲聖一(5年D組)/池添博(5年D組)
プロデューサー 重松圭一
制作 関西テレビ

【キャスト】
篠村悦子:鈴木杏
関野浩之:錦戸亮
中田三郎:田口淳之介
矢野利絵:相武紗季
菊池多恵子:岩佐真悠子
中崎敦子:佐津川愛美
中浦真由美:藤本静
大野仁美:石田ゆり子
大野健:池内博之
福田正一郎:相島一之
篠村法子:浅見れいな
根本緑:友近
篠村友子:市毛良枝
根本満:小日向文世
篠村幸雄:大杉漣







【このドラマを見た人の感想】


部活動をなにかしらやったことがある人には是非見ていただきたい作品です。

私も高校時代の思い出の殆どは部活動だったように思います。
本当にその部活が好きでやってるのについ見えないところでサボってしまった事、
恋に夢中になって部活がおろそかになってしまった事、
そんな気持ちを入れ替えて努力して毎日遅くまで練習して…の日々が
結局報われず心が折れてしまった事…。

仲間と一緒にいられた日々の素晴らしさが走馬灯のように頭をよぎり、
思わず寂しさと達成感で涙があふれた引退の日。

そんな青春の日々を、そのまんま描いてくれていて、思わず涙が出ました。
そして景色(海)の素晴らしさがやさしい方言と共に心に染み渡るようです。
出演者みんながどんどん日焼けで真っ黒になっていく様子も、
「あぁ、本当に頑張っているんだな」と感じましたし。

悦ネェとブー、中田三郎の三角関係もくすぐったい気持ちで見れます。
是非!お勧めします!


ドラマで始めて泣き、ふるふる記念に買いました。


まず鈴木杏ちゃんの演技力に脱帽し、
日焼けしながらも頑張るメンバーに心うたれました。
音楽もかなり良いですし名言も沢山あります。

視聴率こそ13%ぐらいでしたが、間違いなく心に残るドラマです。

買おうか迷ってる方、かなりお勧めですよ。


初回版はストラップがついてる違いで、後は、特典映像や、卒業アルバムやロケ地マップもついてて、買っててよかったなぁって思えます。
自分で録画もしましたが、BOXのデザインも、見てたときの事思い出して、元気をくれます!


夢はでっかく!、目標は大きく
心はまぁ~るく、四角はトウフ
おでんのコンニクはさんかくぅ~!

何度もこの呪文を唱えながらDVD-BOXの発売を心待ちにしてました。
美しい映像、5人の女子クルーの笑顔と涙、脇を固める俳優陣、
最終艇が放映されるまでのピンチの連続を乗り切ったスタッフの頑張り。
すべてに感激できる作品です。


テレビで放送しているときは、なにげなく見ていたので、後半から感動し、涙していましたが、DVDでまた見てみると、第1艇からすでに涙で、いっぱいでした。悦子のやさしさ、ひたむきながんばりが、ひしひしと伝わってきます。また父親と葛藤しながらも、応援し、励ましていく親子愛。そして、濃い濃い濃い三年間、深い深い深い高校生活を送った5人の友情に感動しました。そして、クランクアップでの5人の大泣きは、本当に3年間一緒にいて卒業したように思えるほどでした。このドラマは、間違いなく2005年のNO.1です。


DVD化を期待せず何気に検索してたら『がんいき』のドラマが本当にDVDになってた!そんなにON AIR中の視聴率は高くなかったから正直駄目かなって思ってたから本当に嬉しいです。
40歳を過ぎて日々解消しようの無い疲れが蓄積されていた2005年の夏。必死で生きてはいるけど、夢中になる事もきらきらする事も何も無い日々にこのドラマが与えてくれたものは絶大でした!
最初は出身地である地元四国の海が舞台になっているから…ってだけで見始めました。舞台の愛媛各地の風景はとても暖かで美しく、今すんでいる東京とは比べ物にならない美しさを見せてくれました。でも本当に美しかったのはそのストーリーと魅力あふれる出演者達でした!
終盤は何度も涙しました。妻は呆れ顔でしたが、涙するたびにたまった疲れが押し流されていき、前向きになれる自分がいました。
このドラマを作ってくれた方々に感謝。このドラマに出会えてよかった。そして公式HPのBBSで熱くDVD化を熱望していたがんいきサポーターの皆さんの声が今回のDVD化を実らせたのだと思います。
みんなに有難う。

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